「ない」ことを責めるのも喜ぶのも自分次第

03.062015

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いつもお読みいただき、ありがとうございます。

ゆっきーです。

 

ボクたちは不足しているものがあると、

ないことを責める視点を持ってしまいます。

 

たとえば、全力で100点を狙っていったテストで60点取ったとしても、

その60点を褒めるわけではなく、足りなかった40点を見て、

自分は勉強不足だったと、自分を責めてしまうわけです。

 

100点を狙ったにもかかわらず、60点という結果は、その時点での自分の実力です。

 

ということは、残り40点分、

成長する余地が残されているという捉え方だってできるはずです。

 

足りないものは埋めたら、それだけ自分が成長できる余地でもあるのです。

 

あれもない、これもない、だから自分はダメなんだって思う必要はありません。

 

あれもない、これもない、だからこそ、

これを埋められたら自分はもっともっと成長できるんだって、

プラスに捉えることもできるんです。 

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